Home
Menu
商品カテゴリー
カート
商品検索

Home

新着情報

カート

商品一覧

コラム一覧

お問合せ

サイトマップ

現在のカートの中

商品数:0点

合計:0円

商品カテゴリー

■夏の皮膚疾患特集■(45)

★お買い得商品★(0)

サプリメント(15)

その他(薬以外)(1)

脳・神経系の病気(19)

目の病気(13)

耳の病気(23)

鼻の病気(1)

口・歯の病気(10)

呼吸器の病気(11)

心臓の病気(59)

足・爪の病気(2)

皮膚の病気(119)

消化器・内臓の病気(55)

泌尿器・生殖器の病気(29)

関節・骨の病気(31)

感染症(38)

血液系の病気(3)

がん・腫瘍(9)

アレルギー(8)

その他の病気(35)

商品検索 キーワード

キウォフ・パピー(子イヌ用)(15ml)

画像を拡大する

ポイント!
ピペラジン系の殺虫剤との併用はしないこと!

生後間もない子イヌ用の腸内寄生虫駆虫薬。体力の弱い幼い子犬を寄生虫の被害から保護します。経口液だから投与も簡単。

キウォフ・パピー(子イヌ用)(15ml) 
Kiwof Puppy (15mL)

販売価格(税込) 1280 円
オリジナル商品名 :
製薬会社名 サバ・ベット

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

適応症状 :
内部寄生虫

商品紹介 :
キウォフ・パピーは、幼い子イヌの消化管に寄生する内部寄生虫の駆虫薬です。

動物の消化管に付着し、吸血や栄養分の横取りなどをしながら生息する生物が消化管寄生虫です。飼育環境中に存在する虫卵や中間宿主となる生き物を何らかのきっかけで動物が摂取することによる経口感染が主な感染経路とされており、特に目につくものすべてを口に入れる習性を持つイヌにおいて、その寄生は決して珍しいものではありません。
ところがこの消化管寄生虫の寄生は成犬においては症状があらわれにくく、その感染が見過ごされたままであることも少なくありません。しかし感染の放置は母子感染や飼育環境の汚染などによる感染の拡大につながる上、イヌだけでなく飼い主にもその被害がおよぶことが懸念されるため、幼い子イヌのうちから定期的な駆虫を実施し寄生を管理することは、イヌと飼い主の生活の維持に非常に重要です。

生後間もない子イヌの寄生虫対策に有効な経口駆虫液がキウォフ・パピーです。母子感染が認められている回虫や鉤虫、そして鞭虫類に対して痙攣性の麻痺を引き起こすパモ酸ピランテルと、エネルギー生成阻害作用を持つフェバンテルが配合され、これら2成分の相乗効果による効率的な駆虫が特長です。
また液体状であるため投与が手軽に行なえるほか、哺乳期の子犬における安全性も認められており、1歳未満の幼い子イヌの寄生虫対策に最適な製品となっています。



使用方法 :
※下記はキウォフ・パピーの使用量のガイドラインです。正確な使用に関しては獣医師の指示に従ってください。
体重1kgにつき経口液1mlを、以下の頻度で経口投与します。

月齢3ヵ月未満の子犬には2週間毎に投与します。
月齢3-6ヵ月の子犬には1ヵ月毎に投与します。
月齢6ヵ月以上の子犬には3ヵ月毎に投与します。

・薬液はそのまま直接投与するか、エサに混ぜて投与することができます。投与前後に犬を空腹状態にする必要はありません。

・キウォフ・パピーの投与は生後2週目から開始し、子犬が離乳するまで適切な頻度(例:2週間毎)で投与を継続することが望ましいとされています。





  • この薬の説明書(日本語訳)はこちら