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  • 2014年10月09日

  • ドッグフード保存のアイデア


  • コラム出典: Dog Food Storage Ideas
    http://pets.thenest.com/dog-food-storage-ideas-11590.html



    犬のために最善を尽くしたい、だから予算が許す限りできるだけいいドッグフードを買うのです。でもこれだけは覚えておいてください。おいしさを保ち、変なものを寄せ付けないためにドッグフードやおやつを容器に保存することが、お金を価値あるものにするのです。

    安全性
    アメリカ疾病予防管理センターのガイドラインに従って、傷んでいたりカビの生えている食べ物など、不快なものは排除してください。犬のエサは、袋に入ったままの状態でフタ付きの清潔な容器に保管します。使用中は袋の上部を常に折り、摂氏約27度(華氏80℃)未満の涼しく乾燥した場所で保管してください。残った缶詰やパウチのエサは適切な容器にしまい、すぐに冷蔵庫に入れてください。獣医のジェニファー・コーツ医師は、ペットのエサを買う時は賞味期限に注意することを勧めています。また、見た目や匂いがよくないもの、犬が鼻をそむけるような場合は別のエサに取り換え、製造会社に連絡してください。

    台所
    もし台所に充分なスペースがあるようであれば、人目に触れず取り出しやすい、ゴミ箱を収納するための引き出し式収納にドライフードの袋を保管してください。台所が小さい場合は台所の雰囲気に合うようにスプレーで絵付けした金属製のポップコーン缶に、ステンシルやビニール文字で書いたラベルを付けてドッグフードの小袋を保管してください。棚がごちゃごちゃになるのを防ぐため、缶詰のドッグフードの収納用にソフトドリンク缶の箱を再利用するのもいいかもしれません。箱をビニールテープで補強し、はっきりとラベルを付けてください。ドッグフード缶をいくつか箱に入れておけば、缶をひとつ取り出すごとに次の缶が下に転がり出て来ます。犬用のおやつはガラス容器にラベルを付け、バスケットに入れて台所の棚の上に置いてください。

    ランドリールーム
    家族以外の人はほとんど足を踏み入れない場所なので、ここでは安い収納ボックスが活躍します。3段引出し棚を利用すれば小さなドッグフードや袋物、缶詰などをたくさんしまうことができます。大きなドッグフード用にはタイヤ付のプラスチック製のゴミ箱を利用しましょう。また大型犬には、古くなったタンスの引き出しをエサ場としてリフォームするのもいいかもしれません。エサと水飲み用の器をいちばん下の引き出しに入れます。その際、犬が食べやすくなるように容器の下に何かを置き、器と引き出し上部の高さがほぼ同じくらいになるようにしてください。また、エサや水を与えたくないときは、引き出しを閉めておくようにします。二重にしたエサ袋をいちばん上の引き出しに水平に置き、必要な時に内側の袋だけ開ければ、外側の袋が鮮度を保ってくれます。ほかの空いている引き出しには袋詰めや缶詰のエサを入れておきましょう。

    地下室/ガレージ
    げっ歯動物、虫や有害な小動物などにはエサを与えないでください。地下室やガレージは常に密閉されているわけでもなければ、小動物対策がなされているわけでもありません。従って、エサ袋や犬のエサはフタがぴったり閉まる金属缶、プラスチックやゴム容器などにしっかりと保存してください。また飾りのついた粘着テープなどで容器の周囲を巻き、同じ室内にあるゴミ箱や容器などとひと目で区別がつくようにしておくといいでしょう。地下室やガレージは環境がコントロールされていないためエサは小袋を買うようにし、品質が悪くなる前に使い切るようにしてください。棚を置くスペースがない場合は、ドアから吊り下げ式の靴収納ケースに缶詰や袋詰めのエサを保管しておくという方法もあります。近くに缶切りを置いておくのを忘れずに。