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ドロンタール・プラス・フレーバー錠(6錠)

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ポイント!
プラジクアンテルには経皮吸収される危険性あり!分割した錠剤には直接触れないようにね!

骨の形をしたイヌの内部寄生虫駆虫薬。3種類の異なる成分が、幅広い種類の寄生虫に対して優れた効果を発揮します。妊娠中の犬や産後2週の子イヌにも安心して使用できます。 ※こちらの商品はシートでの販売(6錠)となります※

ドロンタール・プラス・フレーバー錠(6錠) 
Drontal Plus Flavour Bone Shaped (6 Tablets)

販売価格(税込) 3280 円
オリジナル商品名 : ドロンタール・プラス錠
製薬会社名 バイエル

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

適応症状 :
内部寄生虫

商品紹介 :
ドロンタール・プラス・フレーバー錠は犬回虫、犬鉤虫、犬鞭虫、瓜実条虫などに効果を発揮するイヌの内部寄生虫駆虫薬です。

内部寄生虫とは、動物の体内に寄生して宿主のが摂取した栄養分の横取りや吸血などによって生息する生物の総称ですが、イヌにおいては、消化管に寄生し下痢や嘔吐、貧血などを引き起こす条虫類や線虫類を指すのが一般的です。

イヌの内部寄生虫症の症状は、成犬では症状が不顕性であったり軽度であることがほとんどです。しかし体力や抵抗力の弱い子犬や高齢犬、そしてその大量寄生などによっては下痢、嘔吐、腹部膨満、貧血といった症状が見られるようになるほか、程度によっては腸閉塞、けいれん、麻痺など命に関わる症状に陥ることもあります。また、これらの寄生虫は人間にも寄生して人畜共通感染症(ズーノーシス)や幼虫移行症などを引き起こす可能性もあることから、寄生の有無にかかわらず定期的な駆虫を行なうことは、イヌだけでなく飼い主やその家族の健康を守る上で非常に重要であるとされています。

イヌの内部寄生虫駆虫の第一選択薬とし広く使用されているのがドロンタール・プラス・フレーバー錠です。1錠には、条虫類にけいれんやエネルギー消耗を引き起こす作用を持つプラジクアンテル、回虫や鉤虫といった線虫類にけい性麻痺の吸着能力を失わせる働きのあるパモ酸ピランテル、そして線虫類のエネルギー生成を阻害する作用を持つフェバンテルの3種類の成分が配合されています。これらの成分の相加的な作用により、1回の投与でより効率的な駆虫効果を発揮するのが特長です。またその効果が産卵前の未成虫にまでも及ぶ点や、単独感染、混合感染のいずれに対しても同等の効果が期待できる点、妊娠犬や産後2週からの子イヌに対しても安全に投与でき、効果効能、安全性共に優れた商品として獣医師、そして飼い主から高く評価されています。



使用方法 :
※下記はドロンタール・プラス・フレーバー錠の使用量のガイドラインです。正確な使用に関しては獣医師の指示に従ってください。

体重10kg(22ポンド)につき1錠を投与します。
錠剤は、直接投与することもエサに混ぜて与えることもできます。投薬前後に犬を空腹にさせる必要はありません。

●子犬および小型犬:
体重が3-5kgである場合は1回半錠を投与します。
体重が6-10kgである場合は1回1錠を投与します。

●中型犬:
体重が11-15kgである場合は1回1錠半を投与します。
体重が16-20kgである場合は1回2錠を投与します。
体重が21-25kgである場合は1回2錠半を投与します。
体重が26-30kgである場合は1回3錠を投与します。

●大型犬:
体重が31-35kgである場合は1回3錠半を投与します。
体重が36-40kgである場合に1回4錠を投与します。

・犬回虫の駆虫薬として授乳中の雌犬に使用する場合は、出産から2週間が経過した時点で投与を開始し、その後離乳するまでの間、2週間ごとに投与を行ないます。
子犬に使用する場合には、出生後2週目から投与を開始し、以後は出生後12週目まで2週間ごとの投与を行ないます。
離乳を終了した雌犬および週齢12週以上の子犬は、3ヵ月に1回の間隔で投与します。雌犬と子犬への投与は同時に行なうことが好ましいとされています。

・体重3kg未満の犬には投与しないでください。

・成犬の定期的な駆虫薬としては、3ヵ月に1回の間隔で使用してください。大量の回虫による寄生が認められる場合には、投与後14日目に再度投与してください。







  • この薬の説明書(日本語訳)はこちら