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ハートガード30プラス(体重23-45kg未満のイヌ用) (6個)

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ポイント!
薬を与えた後は、きちんと飲み込んだかを必ず確認してね。

チュアブルタイプのフィラリア予防薬。日本名はカルメドック。月1回投与するだけで、感染しているイヌの血中に存在しているフィラリアの幼虫(ミクロフィラリア)を殺虫し、成虫が心臓や肺動脈に寄生することを妨げます。

ハートガード30プラス(体重23-45kg未満のイヌ用) (6個) 
Heartgard Plus (6 ChewablesTablets)(Brown)

販売価格(税込) 8780 円
オリジナル商品名 : カルメドッグ
製薬会社名 メリアル・オーストラリア
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適応症状 :
フィラリア 内部寄生虫

商品紹介 :
ハートガード30プラスは、日本ではカルメドッグとして販売されている薬です。イヌの心臓や肺動脈に寄生するフィラリア(犬糸条虫)の幼虫、ミクロフィラリアを死滅させることによるフィラリア予防と、パモ酸ピランテルによる消化管寄生虫の駆虫効果があります。

フィラリア症とは、蚊によって媒介されるフィラリア(犬糸条虫)という寄生虫がイヌの心臓や肺動脈に寄生することによる血流の悪化や肺性高血圧、およびそれらに誘発される心機能の低下と、それに伴う腎臓、肝臓、肺といった重要臓器の機能不全のことです。初期のうちは咳や疲れやすいといった症状が見られる程度ですが、進行すると体重減少、呼吸困難、腹水などの症状が見られるようになり、場合によっては命を落とすこともある感染症です。しかし、感染してからしばらくの間は無症状であることが多いため、感染に気がついた時点では既に症状がかなり進行した状態となっており、治療がイヌと飼い主の両方に大きな負担となってしまうことも少なくないとされています。

フィラリアは適切な予防によってほぼ完全に防ぐことができる感染症です。予防薬には錠剤、散剤、ビスケットタイプ、チュアブルタイプ、スポット・オンタイプ、注射などさまざまなものがありますが、ハートガード30プラスはイヌの好むビーフ味に味付けされているチュアブル錠を1ヵ月に1度与えるタイプなので、現在数あるフィラリア予防薬の中でも最も一般的に使用されています。基本は蚊の活動が活発な時期での定期的な投与ですが、最近では年間を通した投与によってその予防効果が高まることから、通年での使用が推奨されています。

ただし、ハートガード30プラスの使用は事前に動物病院にて必要とされる検査を受け、獣医師によって指示された適切な量、使用期間を厳守して使用するようにしてください。


使用方法 :
※適切な使用量、使用期間に関しては獣医師の指示に従ってください。

基本的には1ヵ月に1回、1個を与えます。
イヌが噛み砕いて摂取するような方法で与えるのが望ましいとされています。砕いて与えることも可能です。




  • この薬の説明書(日本語訳)はこちら